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著者の挨拶
 
月のミステリー解明
なぜ月はいつも同じ面を地球に向いているのか

月の自転は単なる偶然なものではない

天体の回転運動は遠心運動ではない
クレーターは隕石によって作られたものではない
月クレーター形成の真のメカニズム
月面の形成シナリオ
月の形成および進化そしてその行方
月がバイオリズムへの影響機構
著者の公式blog
月のミステリーへの解明
二十四世紀の科学
著者の公式メールマガジン
新しい原子核理論(テキスト形式、読者2264人)
二十四世紀の科学(HTML形式、読者124人)
地球のミステリー解明
潮汐の真のメカニズム
潮汐はなぜ一日に二回あるのか
水位上昇の錯覚
固体地球は変形する
外的引力の延径効果理論
地震発生の真のメカニズム
火山発生の真のメカニズム
雷発生の真のメカニズム
地球自転発電原理
蜃気楼の真のメカニズム
渡り鳥はどのように方向を知るか
研究報告
日本列島の太平洋側沿岸部の潮汐特徴
東京湾|大阪湾|瀬戸内海|有明海
日本海|対馬海峡|津軽海峡
日本海付近の96検潮所の年間水位変化
八丈島の潮汐研究
原子核のミステリー解明
陽電子−中性子説(同重体理論)
元素の由来と発見の歴史
原子番号の謎
斥力を持つ陽子同士がなぜ原子核に集まるのか
中性子と陽子のあやふや関係
謎だらけの中性子と陽子正体
謎だらけのβ壊変
呪われた科学に魔法の登場
原子構造の邱国寧模型
新原子核理論の五つの法則
原子の放射壊変
α壊変|β壊変|γ壊変|核分裂
 
現代錬金術の原理
光のミステリー解明
光の速度はなぜ変わらないか−空間子理論
電子対生成 電子対消滅
「元素の同重体系列表」目次
原子量001 - 025番
原子量026 - 045番
原子量046 - 060番
原子量061 - 075番
原子量076 - 085番
原子量086 - 095番
原子量096 - 105番
原子量106 - 115番
原子量116 - 125番
原子量126 - 135番
原子量136 - 150番
原子量151 - 160番
原子量161 - 170番
原子量171 - 180番
原子量181 - 190番
原子量191 - 200番
原子量201 - 210番
原子量211 - 225番
原子量226 - 240番
原子量241 - 250番
原子量251 - 266番
第一部 陽電子−中性子説(同重体理論)
この論文は2001年9月14日付けで文化庁にて第一公開年月日の登録を行いました。登録番号は 第18418号の1

 物質の根元は原子である。原子はさらに原子核と電子からなる。現在,地球上に原子量が268までの110元素の約1300核種が発見され,科学のデータブックに載せられている。この論文は元素発見の歴史を振りかえながら,原子核のいろいろな物理的,化学的性質を総括することによって,これまでの原子核理論に重大なの誤りが存在すると見出し,そして,これを取って代わる新しい原子核理論,すなわち「陽電子−中性子説(同重体理論)」を提出するものである。

陽電子数と中性子数の相関関係図
高解像度図表(416KB)
a. 計算により求めた陽電子数と中性子数の相関図
b. 地球上存在する268安定核種の原子番号と原子量の相関図
c. a図とb図を単純に重合したもの。

第二部 潮汐の真のメカニズム
この論文は2000年11月15日付けで文化庁にて第一公開年月日の登録を行いました。登録番号は 第17591号の1
潮の真のメカニズム
太陽と月両天体が地球に何らかの引力を働きかけていることは古くから知られている。海面の潮汐現象もこれら引力に関連すると考えられる。潮汐のメカニズムについて,これまで,外的引力(太陽や月の万有引力)が直接に海水を持ちあげると言ういわゆる「吸水説」が提唱され,通説として受け入れられている。しかし,筆者が日本沿海の膨大な潮汐データを分析して初めて,「吸水説」は根本的に間違っていることが明らかとし、また、「延径効果」理論という「潮汐の真のメカニズム」理論を提起した。
第三部 空間子理論
この論文は2001年9月14日付けで文化庁にて第一公開年月日の登録を行いました。登録番号は 第18419号の1
光を伝達する「結合電子対」
当研究は真空に光(電磁波)を伝達するメディアが存在することを立証し、「電界と磁界を含む光(電磁波)を伝達するメディアは陰電子と陽電子から成るニュートム(newtom)と命名される結合電子対である」という「空間子理論」を提起するものである。
第四部 月面クレーター形成の真のメカニズム
実験で再現したクレーター
月面の情報を分析することにより、月面クレーターは隕石の衝突より形成されたものではないことに突き止め、月面マグマオーシャン段階で起きた様々な気象状況により形成されたという真のメカニズムを発見した。

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このページは回アクセスされました。最終更新日2004年11月16日