プリンキピア続編陽電子−中性子仮説(同重体理論>第一章 新しい原子核理論−「陽電子−中性子仮説(同重体理論)」

前のページ | サイトマップ | ホーム | 次のページ

原子構造の邱国寧(キュウコクネイ)模型

 当陽電子−中性子仮説(同重体理論)より導かれる新しい原子構造の邱国寧模型(原子量A=1〜A=4)を以下に示す。

原子量001   原子量002   原子量003   原子量004
ヘリウム原子(2-He-4)の原子構造模型
 ヘリウム原子は,電子と原子核からなる。ヘリウムの原子核は陽電子2個と中性子4個からなる。陽電子2個の体積は中性子の体積の約6倍となり,ヘリウム核は余裕を持つほど安定である。

前のページ | サイトマップ | ホーム | 次のページ

当ホームページに関する最新情報をインターネットメールマガジンを通して,配信しています。興味のある方は,今すぐ登録して下さい。
■メールマガジン・アドレス登録メールアドレス(半角):
■メールマガジン・アドレス削除メールアドレス(半角):
Copyright (C) 2001-2005, Guoning Qiu. All rights reserved
この論文は2001年9月14日付けで文化庁にて第一公開年月日の登録を行いました。(登録番号は 第18418号の1)
このページに関する問い合わせは guoningqiu@aol.com まで